先日お伝えした激怖い映画『Paranormal Activity』の監督の次回作が決定。
次は、『AREA 51』。
同じ撮影スタイルで、宇宙人を保管していると噂されているネバダ州にある秘密基地に一般人がカメラを持って侵入するという話。
製作費は、前回よりぐんっと上がって3億円ほどだと。
手持ちカメラ撮影の映画は、『Blair Witch』で魔女狩り、
『Quarantine (もしくはREC)』ではゾンビ、『Paranormal Activity』で悪霊、
『Cloverfield』でモンスター、そして今度の『Area 51』でエーリアン。
そろそろネタが無くなってきたところではないでしょうか。
手持ちカメラスタイルの映画はこれが最後かな?
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